スマホホルダー取付ブラケット CX-30専用

by plus parts

[サイズ] X:41.177mm × Y:20.369mm × Z:30.007mm

造形販売

2,055円~

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スマホホルダー取付ブラケット CX-30専用

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CX-30のセンターコンソール(前方)に画像のマグネットタイプスマホホルダーを取り付ける為のブラケットです。ブラケット本体とスマホホルダー用のスペーサーで構成されています。細いランナーで繋がっていますので切り離してからご使用ください。

本品はビス固定の他、両面テープでの取り付けに対応しています。両面テープでの取り付けでは内装の脱着や車両の加工が不要となります。
組み立て・取り付け方法は下の動画を参考にしてください。

画像Ⅰ・Ⅱ:車両への取り付け例です。
画像Ⅲ:取付部の拡大画像です。
画像Ⅳ:3Dプリントで作成されるパーツです。上段左右:3Dプリント状態。下段:切り離し状態。(画像はMJF:ナチュラルです)
画像Ⅴ:アルミ板の加工例です。(厚さ0.3mmのものを使用しています)※両面テープの貼り付きが良くなります。

OBD2情報をスマホでモニターする場合等によいのではと考えています。

※画像のスマホは短辺側外寸73.5mm(ソフトケース含む)です。このサイズではドリンクホルダーの開閉に支障はありませんでした。(他のサイズでは未検証です)
※[選べる素材一覧]をご覧頂き、素材の特徴をご確認の上ご購入願います。
※車両側や3D造形物に個体差が想定されますので、微調整は購入された方にてお願いします。
※画像中の部品にて採寸してあります。
※スマホホルダー、固定用ボルト・ビス&ナット、両面テープ、アルミ板等は付属しませんので別途ご準備ください。
※取付・使用により車両やスマホに不具合が生じても製作者はいかなる対応も出来ませんので、購入された方の自己責任においてご使用願います。
※DMM.makeでの造形の過程でごくまれに表面にスジ等が現れる場合がある様ですが、本デザインとは関係ありません。

スマホホルダーを一度分解してからブラケットに組み付けます。 ※スペーサーを使用する場合は、M4×15mmの皿ビスを別途準備してください。

両面テープの接着力を落とさないように、アルミ板(0.3mm)を組み付けています。 アルミ板はブラケットよりやや小さめに切り出してからブラケットの穴に合わせて3mm程度の穴を開けておきます。仮組みしてビスで閉めこんでおくと窪みの形に成形できます。紙ヤスリなどで表面を整えておくと良いと思います。取り付けにはM3×8mmの皿ビスを使用しました。

スマホホルダーを車両へ取り付ける際の参考動画です。 動画ではコンソール奥側パネル(部品)へ取り付けている様子です。実車ではこのパネルとCD/DVDユニットの間に差し込むように取り付けます。 必ず仮合わせをして、スマホがうまくマウント出来ることを確認してから両面テープで固定してください。 差し込みづらい場合は差し込み部の先端を少し曲げると差し込みやすくなると思います。 パネルを外すことが出来る場合は、パネルにビス&ナットにて直接固定するとより確実です。

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