オリエント>アルテトキオ変換アダプターV2

by イータ

4,860円~

[サイズ] X:50mm × Y:52.497mm × Z:30mm

価格:-

造形物の注文に関して:

エクスプレスサービスがご利用可能な素材
石膏フルカラー / アクリル(Ultra Mode) ナチュラル / アクリル(Ultra Mode) レッド / アクリル(Ultra Mode) ピンク / アクリル(Ultra Mode) ブルー / アクリル(Ultra Mode) パープル / アクリル(Ultra Mode) ブラック / アクリル(Xtreme Mode) ナチュラル / アクリル(Ultra Mode) オレンジ / アクリル(Ultra Mode) イエロー / アクリル(Ultra Mode) グリーン / ABSライク / ナイロン ナチュラル / 家モデル 1 / 50 / 家モデル 1 / 100 / 家モデル 1 / 150 / 家モデル 1 / 200 / ポリカーボネート(PC) / PC-ABS / ナイロン レッド / ナイロン ピンク / ナイロン ブルー / ナイロン パープル / ナイロン ブラック / ナイロン オレンジ / ナイロン イエロー / ナイロン グリーン / ゴムライク(FLX9995) / クリアアクリル / ゴムライク(FLX9985) / ゴムライク(FLX9970) / ゴムライク(FLX9960) / ゴムライク(FLX9950) / ゴムライク(FLX9940) / ゴムライク(Tango+) / ゴムライク(RGD8630) / 帳票発行手数料 / 石膏フルカラー【ワコムクーポン割引】 / アクリル(Ultra Mode)【ワコムクーポン割引】
※1つのファイルに2個以上モデルが保存されている場合、造形をお断り(キャンセル)させて頂く場合があります。ご了承ください。

お気に入りに追加

0

オリエント>アルテトキオ変換アダプターV2

前へ 次へ

オリエント本体にアルテトキオヘッドをつけられるようにするものです。
対応は現行のアンジェ接続です。
旧オリエントの球体接続には対応しておりません。
また、こちらで開発している環境がナノです。

説明のページです。
説明ではナノ(2014製)ニナ(2014製ホワイト肌)を使用しています。
http://akifuyu9.blog.fc2.com/blog-entry-10.html

フルシリのボディーバランスはこちらを参照してください
http://sakitan129.blog20.fc2.com/blog-entry-75.html

用意する物

オリエント>アルテトキオ変換アダプターV2
M4×40ネジ(ネジの頭は、六角とか何でも良いですが、+のやつが抵抗が少なそうでお勧めです)
M4ナット
M4×20ワッシャー
ゴム板(厚さ1mm、50角、テーブル緩衝用のゴム板でも良いと思います)

まずはゴム板の加工。
4つに折って中心あたりをハサミでカット。
変換アダプターに、上から入ればOK

次に変換アダプターにM4ネジを入れて上からいきます。
下からワッシャーを入れてナットで固定します。
折れることはないと思いますが、これで、棒が折れることを防ぎます。
又、折れた時に、出ているネジをペンチ等で引っ張れば、容易に抜ける様になっています。

次にオリエント本体のアンジェアダプターを、外します。

次に変換アダプターをオリエント本体にネジ止めしていきます。
その時に凸はあるほうを、正面にしてネジ止めしてください。

そして用意したゴム板を重ねます。
そして、アルテトキオヘッドを装着してウィッグを整えれば完成。
ゴム板とちょっとした仕掛けにより短い棒でもヘッドが自重で回らなくなったので、貫通穴に対応してると確信しています

3Dスキャナー Sense センス