アトリエ・トリガ DMM支店

アトリエ・トリガ DMM支店

Created by DaSho

主に、サイト『アトリエ・トリガ 新館』で記事にしたもので、自作パーツなどを出品します。なので、商品の具体的な使い方や説明は、下記サイトを参照して下さい。サイズ変更や改変などのご要望も下記サイトにて承っております。『アトリエ・トリガ 新館』http://ateliertrigger.mac-in.net/『アトリエ・トリガ (旧館)』http://scrappocket.mac-in.net/

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M字ブロック/13&17&24mm/ver.β.1.1.stl

by DaSho

よくある「M字ブロック」です。 精密検査は受けていないので精密さは保証されませんが、CADでモデリングした段階では精密なわけでそれを3Dプリントしたわけですから、手作業で作るものよりは精密に近いものになるでしょう。 サイズは、外寸で幅50×奥20×高24mmで、開口部が13&17&24mmになります。 開口部は三つあって角度はいずれも90度で左右対称です。 面取り済みです。 DMM.makeの仕様で、複数に分かれているとNGらしいので、二個をライナーで繋いでありますから、ご利用の前にニッパーなどで切り離して下さい。つまり、二個ひと組になります。

ホビーのこガイド/15mm/ver.β.0.1/二個一組.stl

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オルファの「ホビーのこ」のサイズに合わせたノコギリガイドになります。 最大15mm角の材料を切れます。 溝は、45度、90度、135度の三種類です。 両肩は、クランプを掛けやすいように、肉抜きをしていません。 下記をよく読み、誤解のないようにお願いします。 ______ 注意事項 ______ この商品は「消耗品」です。 使う度に消耗していき、やがて精度が落ちていきます。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ お得な二個セットになります。

ホビーのこガイド/15mm/ver.β.0.1.stl

by DaSho

オルファの「ホビーのこ」のサイズに合わせたノコギリガイドになります。 最大15mm角の材料を切れます。 溝は、45度、90度、135度の三種類です。 両肩は、クランプを掛けやすいように、肉抜きをしていません。 下記をよく読み、誤解のないようにお願いします。 ______ 注意事項 ______ この商品は「消耗品」です。 使う度に消耗していき、やがて精度が落ちていきます。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ドリルガイド/径2.5mm用/長30mm+20mm/ver.1.0.4.stl

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簡易型のドリルガイドになります。 サイズは商品名に記載されていますが下記をよく読み、誤解のないようにお願いします。 (長さ30mmと20mmの2個セット) ______ 注意事項 ______ この商品は「消耗品」です。 使う度に消耗していき、やがて精度が落ちていきます。 DMM.makeの3Dプリンタは、誤差が僅かにあるようで、CADデータで真円になっていても出力される実物はごく僅かに楕円になってしまいます。 この為、緩めの設計にしないとドリルの刃がスムーズに抜き差しできません。 すると、楕円の長手方向に「遊び」が大きくなってしまいますので、 敢えて、タイトな設計のままにしてあります。 つまり、新品の状態だと、僅かにドリルの刃が通りませので「ならし」が必要です。 「ならし」は、ドリルの刃を逆回転させて通すのが良いかと考えますが、正回転方向でも大きくズレはしないと考えています。 従って、ナイロンのような柔らかめの素材を使う方が「ならし」はしやすく、 金属のように硬めの素材は「ならし」が困難になります。 硬い素材で作り「ならし」をしない場合は、通せるドリルの刃は記載より僅かに細いものになってしまいます。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ドリルガイド/径3.5mm用/長30mm+20mm/ver.1.0.3.stl

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簡易型のドリルガイドになります。 サイズは商品名に記載されていますが下記をよく読み、誤解のないようにお願いします。 (長さ30mmと20mmの2個セット) ______ 注意事項 ______ この商品は「消耗品」です。 使う度に消耗していき、やがて精度が落ちていきます。 DMM.makeの3Dプリンタは、誤差が僅かにあるようで、CADデータで真円になっていても出力される実物はごく僅かに楕円になってしまいます。 この為、緩めの設計にしないとドリルの刃がスムーズに抜き差しできません。 すると、楕円の長手方向に「遊び」が大きくなってしまいますので、 敢えて、タイトな設計のままにしてあります。 つまり、新品の状態だと、僅かにドリルの刃が通りませんので「ならし」が必要です。 「ならし」は、ドリルの刃を逆回転させて通すのが良いかと考えますが、正回転方向でも大きくズレはしないと考えています。 従って、ナイロンのような柔らかめの素材を使う方が「ならし」はしやすく、 チタンのように硬めの素材は「ならし」が困難になります。 硬い素材で作り「ならし」をしない場合は、通せるドリルの刃は記載より僅かに細いものになってしまいます。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

PC受け台-カムレバーver.α.3.stl

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「TS抜きパソコンの二号機を制作/その2 本体の受け台を製作」 http://ur0.link/Sex9 で制作した、パソコン受け台の改良用のパーツです。 ・連結用に10×10mmの角材が要ります。 ・連結用角材に繋ぐ穴を空けるのにM2.5mmのドリルを使います。 ・連結用角材を繋ぐのにM2×15mmの小ねじ、ナット、ワッツシャーが要ります。 ・軸部にねじ切りをする為にハンドタップ(M3用)を使用します。 ・軸部を台に繋ぐのにM3の小ねじが要ります。 ・軸部を繋ぐ小ねじを通す穴を空けるのにM3.5mmのドリルを使います。 改良の様子は、現在ページを執筆中です。しばらくお待ち下さい。

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