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「こんなものあったらいいな」と思ったものをデザインしています。※当方デザインのアイテムをご利用頂きありがとうございます。   R2/6/17 [ 3Dデータの造形ルールの更新 ] に伴い、現在登録中の一部アイテムを予告なく削除する可能性がございます。        (https://twitter.com/DMM_make/status/1273159682467692544 参照) ※ご注文頂きありがとうございます! 出品している者が言うのも変ですが、造形価格は決して安価ではありません(当方経費+DMM経費(その中には多分送料相当費用も)込みなので・・・) ※素材の質感等については「選べる素材一覧」や「素材サンプル商品」又は他のクリエイター様の出品作品など、DMM.makeサイト内に多数の情報がありますので、そちらも併せてご確認頂き納得の上でご注文ください。(購入された製品についてクリエイター側では何の対応も出来ませんので・・・)デザインについてはもちろん一定の検証をした後登録しております。

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スマホホルダー取付ブラケット mazda3専用 ver.2

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mazda3のセンターコンソール(前方)に画像のマグネットタイプスマホホルダーを取り付ける為のブラケット(改良版)です。ブラケット本体とスマホホルダー用のスペーサーで構成されています。細いランナーで繋がっていますので切り離してからご使用ください。 従来品( https://make.dmm.com/item/1089740/ )はビス固定方式のみでしたが、本品はビス固定の他、両面テープでの取り付けに対応しました。両面テープでの取り付けでは内装の脱着や車両の加工が不要となります。 組み立て・取り付け方法は下の動画を参考にしてください。 画像Ⅰ:車両への取り付け例です。 画像Ⅱ:3Dプリントで作成されるパーツです。(画像はナイロン:ブラックです)     ※切り離し痕は油性マジックでタッチアップしてあります。 画像Ⅲ:その他構成部品です。スマホホルダー取り付け用にM4×15(又は10)mmの六角ボルトを想定しています。 画像Ⅳ:3Dプリントイメージです。 画像Ⅴ:アルミ板の加工例です。(厚さ0.3mmのものを使用しています) OBD2情報をスマホでモニターする場合等によいのではと考えています。 アルミ板の加工に関する情報です。↓ https://www.instagram.com/p/B5d_5StnzhY/ ※[選べる素材一覧]をご覧頂き、素材の特徴をご確認の上ご購入願います。 ※車両側や3D造形物に個体差が想定されますので、微調整は購入された方にてお願いします。 ※画像中の部品にて採寸してあります。 ※スマホホルダー、固定用ボルト・ビス&ナット、両面テープ、アルミ板等は付属しませんので別途ご準備ください。 ※取付・使用により車両やスマホに不具合が生じても製作者はいかなる対応も出来ませんので、購入された方の自己責任においてご使用願います。 ※DMM.makeでの造形の過程でごくまれに表面にスジ等が現れる場合がある様ですが、本デザインとは関係ありません。  

ドリンクホルダーアダプタ(シングルタイプ-5 slim)  デミオ(DJ:ハードパネル)用x2個

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デミオ(DJ)のデコレーションパネル(ハードタイプ)に市販のドリンクホルダーを取付ける為のアダプタ(2個セット品)です。 (注) デミオ(DJ)レザーパネル/CX-3(MC前/後)へは取り付け出来ません。 タイプ-3slimとタイプ-4それぞれの特徴を取り入れ、ハードタイプパネルの形状に合わせて再デザインしました。 取付用ピン2個、M4ビス&ナット使用1点止め用パーツ、スペーサーを付属します。(取り付けるドリンクホルダーによっては加工等が必要になる場合があります) ドリンクホルダーとの接続は市販のビス&ナット(M4程度)等での固定を推奨します。又、付属の取付パーツ等でも対応可能な場合があります。 パネルへのダメージ予防・アダプタのガタ防止のため、両面テープを併用して取り付けてください。 画像Ⅰ・Ⅱ:車両への取り付け例です。(スペーサーを使用しています) 画像Ⅲ:取付部の拡大画像です。 画像Ⅳ:3Dプリントで作成されるパーツ(切り離し状態)です。(画像はナイロン:ナチュラルです) 画像Ⅴ:3Dプリントイメージです。一体形のモデルで造形されるので、ランナー部を切り離してご使用ください。 ※関連情報をインスタグラムに載せてありますので併せてご覧ください。  → https://www.instagram.com/plus_parts_ib/ ※ドリンクホルダー・ビス&ナットは付属しません。 ※画像はナイロンナチュラルに染めQで塗装(DIY)したものです。(DMM.makeの標準塗装(染色)品も選択出来ますが、塗装仕上がりがマット調ですのでグロスタイプのパネルへ取り付ける場合はDIY塗装やシート貼りなどをおすすめします) ※[選べる素材一覧]をご覧頂き、素材の特徴をご確認の上ご購入願います。 ※車両側や取付けるドリンクホルダーに個体差が想定されますので、微調整は購入された方にてお願いします。 ※ハードパネル(純正部品:D10A55210C02)にて採寸してあります。車両への取付状態は確認しておりますが、万一不具合等があっても対応は出来ませんのでご使用は自己責任でお願いします。 ※DMM.makeでの造形の過程でごくまれに表面にスジ等が現れる場合がある様ですが、本デザインとは関係ありません。

R2年3月のMJF(PA11)キャンペーンアイテム-7

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ドリンクホルダーアダプタ(シングルタイプ-3 slim) デミオ(DJ)/CX-3(MC前)用 (R2/3月のMJF(PA11)キャンペーンアイテムです) 3Dデーターに変更はありません。詳細は以下のリンク先にてご確認ください。 https://make.dmm.com/item/857244/

R2年3月のMJF(PA11)キャンペーンアイテム-9

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ドリンクホルダーアダプタ(シングルタイプ-2) デミオ(DJ)/CX-3(MC前)用 2個セット (R2/3月のMJF(PA11)キャンペーンアイテムです) 3Dデーターに変更はありません。詳細は以下のリンク先にてご確認ください。 https://make.dmm.com/item/763564/

ドリンクホルダーアダプタ(シングルタイプ-5 slim) デミオ(DJ:ハードパネル)用

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デミオ(DJ)のデコレーションパネル(ハードタイプ)に市販のドリンクホルダーを取付ける為のアダプタです。 (注) デミオ(DJ)レザーパネル/CX-3(MC前/後)へは取り付け出来ません。 タイプ-3slimとタイプ-4それぞれの特徴を取り入れ、ハードタイプパネルの形状に合わせて再デザインしました。 取付用ピン2個、M4ビス&ナット使用1点止め用パーツ、スペーサーを付属します。(取り付けるドリンクホルダーによっては加工等が必要になる場合があります) ドリンクホルダーとの接続は市販のビス&ナット(M4程度)等での固定を推奨します。又、付属の取付パーツ等でも対応可能な場合があります。 パネルへのダメージ予防・アダプタのガタ防止のため、両面テープを併用して取り付けてください。 画像Ⅰ・Ⅱ:車両への取り付け例です。(スペーサーを使用しています) 画像Ⅲ:取付部の拡大画像です。 画像Ⅳ:3Dプリントで作成されるパーツ(切り離し状態)です。(画像はナイロン:ナチュラルです) 画像Ⅴ:3Dプリントイメージです。一体形のモデルで造形されるので、ランナー部を切り離してご使用ください。 ※関連情報をインスタグラムに載せてありますので併せてご覧ください。  → https://www.instagram.com/plus_parts_ib/ ※ドリンクホルダー・ビス&ナットは付属しません。 ※画像はナイロンナチュラルに染めQで塗装(DIY)したものです。(DMM.makeの標準塗装(染色)品も選択出来ますが、塗装仕上がりがマット調ですのでグロスタイプのパネルへ取り付ける場合はDIY塗装やシート貼りなどをおすすめします) ※[選べる素材一覧]をご覧頂き、素材の特徴をご確認の上ご購入願います。 ※車両側や取付けるドリンクホルダーに個体差が想定されますので、微調整は購入された方にてお願いします。 ※ハードパネル(純正部品:D10A55210C02)にて採寸してあります。車両への取付状態は確認しておりますが、万一不具合等があっても対応は出来ませんのでご使用は自己責任でお願いします。 ※DMM.makeでの造形の過程でごくまれに表面にスジ等が現れる場合がある様ですが、本デザインとは関係ありません。

スマホホルダー取付キット mazda3専用

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mazda3の運転席側エアコン(フィン部)にマグネットタイプのスマホホルダーを取り付ける為のキットです。鋼球保持ベースとフィン取り付け用フックで構成されています。ランナーで繋がっていますので切り離しの上、ビス&ナットにて組み立ててからご使用ください。 画像Ⅰ:エアコン(フィン部)への取り付け例です。 画像Ⅱ:スマホを取り付けた状態です。 画像Ⅲ:構成部品です。組み立てにはM3×15mmのビス&ナット2組(別途)が必要です。 画像Ⅳ:組み立てた状態です。組み立て方や、エアコンへの取り付けは下の動画を参照ください。 画像Ⅴ:3Dプリントイメージです。 本キットの特徴 ①エアコンのフィンを前後で挟み込むことでホルダーの脱落を防止します。 ②シャッターを全閉にすることで温風をスマホに当てないことが可能です。 ※画像中のマグネットタイプのスマホホルダー(鋼球直径約25mm、台座への固定ビス:M4ネジ)に対応しています。スマホホルダーの両面テープを剥し、下にあるビスを外して、鋼球と台座を分離してから本品と組み合わせて使用します。 ※車両への取り付け方法 ①エアコンの吹き出し口のシャッターのツマミを全開方向にスライドさせる。 ②本品をツマミのすぐ横に挿入し、ツマミ部のフィンにフック部、直下のフィンにガイド部を挿入し、フィンと平行にスライドさせる。(キツイ場合は無理にスライドさせず、一度取り外してからヤスリ等で調整してください) ③本品下部が吹き出し部の下部フレームに乗る様に位置を調整する。 その他関連情報を下記リンク先に掲載していますのでご確認願います。  https://www.instagram.com/plus_parts_ib/ ※取付・使用については、購入された方の自己責任にてお願いします。 ※[選べる素材一覧]をご覧頂き、素材の特徴をご確認の上ご購入願います。 ※カラー造形も選択できますが、素地色がグレーなので素地色でもそれほど気にならないと思います。 ※車両側や3D造形物に個体差が想定されますので、微調整は購入された方にてお願いします。 ※画像の部品にて採寸してあります。 ※スマホホルダー、組み立て用ビス等は付属しませんので別途ご準備ください。 ※CX-30には取り付け出来ませんのでご注意下さい。

R2年3月のMJF(PA11)キャンペーンアイテム-5

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ドリンクホルダーアダプタ(シングルタイプ-2) デミオ(DJ)/CX-3(MC前)用 (R2/3月のMJF(PA11)キャンペーンアイテムです) 3Dデーターに変更はありません。詳細は以下のリンク先にてご確認ください。 https://make.dmm.com/item/742566/

R2年3月のMJF(PA11)キャンペーンアイテム-8

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車内アクセサリー取付プレートver.2 デミオ(DJ)/CX-3(MC前)用 (R2/3月のMJF(PA11)キャンペーンアイテムです) 3Dデーターに変更はありません。詳細は以下のリンク先にてご確認ください。 https://make.dmm.com/item/952739/

R2年3月のMJF(PA11)キャンペーンアイテム-6

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ドリンクホルダーアダプタ(シングルタイプ-4) CX-3(MC後)専用 (R2/3月のMJF(PA11)キャンペーンアイテムです) 3Dデーターに変更はありません。詳細は以下のリンク先にてご確認ください。 https://make.dmm.com/item/940378/

R2年3月のMJF(PA11)キャンペーンアイテム-2

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マグネットタイプスマホホルダー取付プレート デミオ(DJ)/CX-3(MC前)用 2個セット (R2/3月のMJF(PA11)キャンペーンアイテムです) 3Dデーターに変更はありません。詳細は以下のリンク先にてご確認ください。 https://make.dmm.com/item/920820/

グローブボックスダンパー取付キット:デミオ(DJ)用

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デミオ(DJ)のグローブボックスにダンパーを取り付ける為のキットです。ダンパー保持ベース・ダンパー取り付け用スリーブ・スリーブ固定用ワッシャー×2・カバープレート・グローブボックス側フックで構成されています。細いランナーで繋がっていますので切り離してからご使用ください。切断痕は素材の色が露出しますので必要に応じてタッチアップなどを施してください。 画像Ⅰ:車両へ取り付けた状態です。 画像Ⅱ:組み立て状態のイメージです。 画像Ⅲ:構成部品です。ダンパー取り付け用にM3×20mm程度のビス&ナット1組、車両へのキット取り付け用にM3~4のビス&ナット(又はタッピンビス)×4組、グローブボックスへフック部の取付にM3×6~8mm程度のタッピンビス×4本での取り付けを想定しています。(ビス類は別途ご準備ください) 画像Ⅳ:使用するダンパーです。(TOYOTA製・部品番号:55054-12010 別途ご準備ください。monotaroでも購入出来ます) 画像Ⅴ:3Dプリントイメージです。 (重要) ①本品の取り付けにはグローブボックスの脱着や車両側に穴を開けたりする加工が必要となります。取り付けの案内についてはこのページやリンク先に掲載している程度となります。これらもあくまで目安となりますので、加工や組み立てについては不親切で大変申し訳ございませんがこれらを参考におこなってください。 ②組み立てや車両への取り付けは実際におこなっておりますが、ほぼ現物合わせの状態です。特に穴加工の際は慎重に作業することをおすすめします。 製作や取り付けの過程で撮影した画像や動画を下記リンク先に掲載しておりますので参考にしてください。 https://www.instagram.com/p/B5MDAzBnGo9/ ③取付・使用により車両に不具合が生じても製作者はいかなる対応も出来ませんので、購入された方の自己責任においてご使用願います。 ※[選べる素材一覧]をご覧頂き、素材の特徴をご確認の上ご購入願います。 ※車両側や3D造形物に個体差が想定されますので、微調整は購入された方にてお願いします。 ※画像中の部品にて採寸してあります。 ※ダンパー、組立・固定用ビス等は付属しませんので別途ご準備ください。

スマホホルダー取付キット mazda3専用 2個セット

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mazda3の運転席側エアコン(フィン部)にマグネットタイプのスマホホルダーを取り付ける為のキットの2個セットモデルです。鋼球保持ベースとフィン取り付け用フックで構成されています。ランナーで繋がっていますので切り離しの上、ビス&ナットにて組み立ててからご使用ください。 画像Ⅰ:エアコン(フィン部)への取り付け例です。 画像Ⅱ:スマホを取り付けた状態です。 画像Ⅲ:構成部品です。組み立てにはM3×15mmのビス&ナット2組×2(別途)が必要です。 画像Ⅳ:組み立てた状態です。組み立て方や、エアコンへの取り付けは下の動画を参照ください。 画像Ⅴ:3Dプリントイメージです。 本キットの特徴 ①エアコンのフィンを前後で挟み込むことでホルダーの脱落を防止します。 ②シャッターを全閉にすることで温風をスマホに当てないことが可能です。 ※画像中のマグネットタイプのスマホホルダー(鋼球直径約25mm、台座への固定ビス:M4ネジ)に対応しています。スマホホルダーの両面テープを剥し、下にあるビスを外して、鋼球と台座を分離してから本品と組み合わせて使用します。 ※車両への取り付け方法 ①エアコンの吹き出し口のシャッターのツマミを全開方向にスライドさせる。 ②本品をツマミのすぐ横に挿入し、ツマミ部のフィンにフック部、直下のフィンにガイド部を挿入し、フィンと平行にスライドさせる。(キツイ場合は無理にスライドさせず、一度取り外してからヤスリ等で調整してください) ③本品下部が吹き出し部の下部フレームに乗る様に位置を調整する。 その他関連情報を下記リンク先に掲載していますのでご確認願います。  https://www.instagram.com/plus_parts_ib/ ※取付・使用については、購入された方の自己責任にてお願いします。 ※[選べる素材一覧]をご覧頂き、素材の特徴をご確認の上ご購入願います。 ※車両側や3D造形物に個体差が想定されますので、微調整は購入された方にてお願いします。 ※画像の部品にて採寸してあります。 ※スマホホルダー、組み立て用ビス等は付属しませんので別途ご準備ください。 ※CX-30には取り付け出来ませんのでご注意下さい。

スマホホルダー取付キット CX-30専用

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CX-30の運転席側エアコン(フィン部)にマグネットタイプのスマホホルダーを取り付ける為のキットです。鋼球保持ベースとフィン取り付け用フックで構成されています。ランナーで繋がっていますので切り離しの上、ビス&ナットにて組み立ててからご使用ください。 画像Ⅰ:エアコン(フィン部)への取り付け例です。 画像Ⅱ:スマホを取り付けた状態です。 画像Ⅲ:組み立てた状態です。組み立て方や、エアコンへの取り付けは下の動画を参照ください。組み立てにはM3×15mmのビス&ナット2組(別途)が必要です。 画像Ⅳ:3Dプリントされた状態です。 画像Ⅴ:3Dプリントイメージです。 本キットの特徴 ①エアコンのフィンを前後で挟み込むことでホルダーの脱落を防止します。 ②シャッターを全閉にすることで温風をスマホに当てないことが可能です。 ※画像中のマグネットタイプのスマホホルダー(鋼球直径約25mm、台座への固定ビス:M4ネジ)に対応しています。スマホホルダーの鋼球固定ビスを外し、鋼球部分を本品と組み合わせて使用します。 ※車両への取り付け方法 ①エアコンの吹き出し口のシャッターのツマミを全開方向にスライドさせる。 ②本品をツマミが付いているフィンとその直下のフィンにそれぞれフック部でくわえる様に奥まで挿入し、保持されていることを確認する。(キツイ場合は無理に取り付けず、一度取り外してからヤスリ等で調整してください) ③本品下部が吹き出し部の下部フレームに乗る様に位置を調整する。 その他関連情報を下記リンク先に掲載していますのでご確認願います。  https://www.instagram.com/plus_parts_ib/ ※取付・使用については、購入された方の自己責任にてお願いします。 ※[選べる素材一覧]をご覧頂き、素材の特徴をご確認の上ご購入願います。 ※カラー造形も選択できますが、素地色がグレーなので素地色でもそれほど気にならないと思います。 ※車両側や3D造形物に個体差が想定されますので、微調整は購入された方にてお願いします。 ※画像の部品にて採寸してあります。 ※スマホホルダー、組み立て用ビス等は付属しませんので別途ご準備ください。 ※mazda3には取り付け出来ませんのでご注意下さい。

スマホホルダー取付キット CX-30専用 2個セット

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CX-30の運転席側エアコン(フィン部)にマグネットタイプのスマホホルダーを取り付ける為のキットの2個セットモデルです。鋼球保持ベースとフィン取り付け用フックで構成されています。ランナーで繋がっていますので切り離しの上、ビス&ナットにて組み立ててからご使用ください。 画像Ⅰ:エアコン(フィン部)への取り付け例です。 画像Ⅱ:スマホを取り付けた状態です。 画像Ⅲ:組み立てた状態です。組み立て方や、エアコンへの取り付けは下の動画を参照ください。組み立てにはM3×15mmのビス&ナット2組(別途)が必要です。 画像Ⅳ:3Dプリントされた状態です。 画像Ⅴ:3Dプリントイメージです。 本キットの特徴 ①エアコンのフィンを前後で挟み込むことでホルダーの脱落を防止します。 ②シャッターを全閉にすることで温風をスマホに当てないことが可能です。 ※画像中のマグネットタイプのスマホホルダー(鋼球直径約25mm、台座への固定ビス:M4ネジ)に対応しています。スマホホルダーの鋼球固定ビスを外し、鋼球部分を本品と組み合わせて使用します。 ※車両への取り付け方法 ①エアコンの吹き出し口のシャッターのツマミを全開方向にスライドさせる。 ②本品をツマミが付いているフィンとその直下のフィンにそれぞれフック部でくわえる様に奥まで挿入し、保持されていることを確認する。(キツイ場合は無理に取り付けず、一度取り外してからヤスリ等で調整してください) ③本品下部が吹き出し部の下部フレームに乗る様に位置を調整する。 その他関連情報を下記リンク先に掲載していますのでご確認願います。  https://www.instagram.com/plus_parts_ib/ ※取付・使用については、購入された方の自己責任にてお願いします。 ※[選べる素材一覧]をご覧頂き、素材の特徴をご確認の上ご購入願います。 ※カラー造形も選択できますが、素地色がグレーなので素地色でもそれほど気にならないと思います。 ※車両側や3D造形物に個体差が想定されますので、微調整は購入された方にてお願いします。 ※画像の部品にて採寸してあります。 ※スマホホルダー、組み立て用ビス等は付属しませんので別途ご準備ください。 ※mazda3には取り付け出来ませんのでご注意下さい。

スマホホルダー取付ブラケット mazda3専用

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mazda3のセンターコンソール(前方)に画像のマグネットタイプスマホホルダーを取り付ける為のブラケットです。ブラケット本体とスマホホルダー用のスペーサーで構成されています。細いランナーで繋がっていますので切り離してからご使用ください。 画像Ⅰ:コンソール部品への取り付け例です。 画像Ⅱ:スマホを取り付けた状態です。 画像Ⅲ:構成部品です。車両へはM3×8mmの低頭ビス&ナット4組での取り付けを想定しています。 画像Ⅳ:スペーサーを組込んだ例です。この場合はスマホホルダー取り付け用に別途M4の皿ビス又はボルト+ワッシャー等をご準備ください。(ボルト止めの方が、取り付け後に鋼製ボールを脱着する時が楽でした) 画像Ⅴ:3Dプリントイメージです。 [ new!! ] 改良版(ver.2)です↓ https://make.dmm.com/item/1126178/ 改良版(試作中)の情報です↓ https://www.instagram.com/plus_parts_ib/ (重要) ①本品の取り付けには内装の脱着や車両側に固定穴を開けたりする加工が必要となります。 ②画像の部品への取り付けについての確認はしておりますが、実車への取り付けはおこなっておりません。(車両を所有しておりませんので…)  取り付けイメージは下の動画を参考にしてください。 ③取付・使用により車両やスマホに不具合が生じても製作者はいかなる対応も出来ませんので、購入された方の自己責任においてご使用願います。 ※[選べる素材一覧]をご覧頂き、素材の特徴をご確認の上ご購入願います。 ※車両側や3D造形物に個体差が想定されますので、微調整は購入された方にてお願いします。 ※画像中の部品にて採寸してあります。 ※スマホホルダー、固定用ビス等は付属しませんので別途ご準備ください。 ※DMM.makeでの造形の過程でごくまれに表面にスジ等が現れる場合がある様ですが、本デザインとは関係ありません。

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