kokoneku's shop

kokoneku's shop

Created by kokoneku

自分用に作った物を並べています。

21点中

1-21点表示

表示数:

S660 センターディスプレイ 移設キット 70mm版 Rev.2

by kokoneku

取り付けには、M6のフランジボルト15mm、20mm、ナット 両面テープが必要になります。 両面テープ留め出来そうな所は、テープ留めして下さい。 素材が金属以外は収縮してネジが緩みます。 ナビ仕様車への取り付けは未確認です。 取り付けの際は、フロントガラスが近いので注意して下さい。 作業時の傷対策に、タブレット用保護フィルムやマイクロファイバークロスなどを貼り付けて作業を行って下さい。 車両側もできる限り養生してください。 1.アームの裏側にM6のナットを入れます。 2.センターディスプレイは外した後、下側のプラカバーを外しておきます。 3.センターディスプレイ側にアームを取付け、M6の20mmで固定します。 4.センターディスプレイのコネクタを戻します。 5.センターディスプレイに付属の足を両面テープで固定して下さい。 6.車両台座側は純正固定位置ではなく、下側に通して、上からM6の15mmで固定します。

S660 センターディスプレイ 移設キット 90mm版 Rev.2

by kokoneku

取り付けには、M6のフランジボルト15mm、20mm、ナット 両面テープが必要になります。 両面テープ留め出来そうな所は、テープ留めして下さい。 金属以外は収縮してネジが緩みます。 ナビ仕様車への取り付けは未確認です。 取り付けの際は、フロントガラスが近いので注意して下さい。 作業時の傷対策に、タブレット用保護フィルムやマイクロファイバークロスなどを貼り付けて作業を行って下さい。 車両側もできる限り養生してください。 1.アームの裏側にM6のナットを入れます。 2.センターディスプレイは外した後、下側のプラカバーを外しておきます。 3.センターディスプレイ側にアームを取付け、M6の20mmで固定します。 4.センターディスプレイのコネクタを戻します。 5.センターディスプレイに付属の足を両面テープで固定して下さい。 6.純正固定位置ではなく、下側に通して、上からM6の15mmで固定します。

S660 センターコンソール蓋 Defi スイッチユニット用

by kokoneku

Defiのスイッチユニットをセンターコンソールに付けた際、蓋できます。

S660 ブーストセンサーブラケット Defi用

by kokoneku

取付にはM6の15mmと20mmのボルト各1、M6のナット2つが必要になります。 作業中の落下等の防止に両面テープがあるといいです。 1.裏側のプレートに両面テープとM6ナットを取付けて裏から付けます。 2.表側は挟み込むように取付、下側をM6でとめます。 3.ブーストのセンサーユニットを取付けます。   センサーユニットは厚いのでロングソケットがいいです。 配線は保護した方がいいと思います。 使用するチューブを割れば丁度通せます。

S660 純正エアクリ固定ブラケット 交換用

by kokoneku

純正エアクリを外した際、純正ブラケットが気になるので代替品を作成しました。 ネジ穴の位置は同じなのですが、厚み等が違うのでM6の15mm以上が3本と、M6のナットが1つ必要です。 メガネのラチェットがあると取付は楽でした。 作業時はフェンダー側のボルトを外した方が楽です。 裏にM6ナットを取付けて、2本並んでいる方から取付けます。 凹溝は4φ程度のケーブルを通せます。 純正はクリップ留めですが、ピンを抜いて取り外します。

S660 砂利ポケットのフタ 運転席側

by kokoneku

車体の歪みがあるかもしれないので、結構緩めです。 固定はダクトテープやシーリング材がいいかもしれません。 シーリング材だと50mlくらい必要でした。 スタビリンクやタイヤの向きで確認して下さい。

S660 センターディスプレイ 移設キット用 カバー Rev.2

by kokoneku

センターディスプレイの後ろ側と台座の穴用のカバーです。 台座側は曲げる等の加工か、型取り用に使用して下さい。 固定機構は無いので両面テープで固定してください。

S660 ネジ隠し 5点

by kokoneku

ドアやセンターコンソールのネジ隠しです。 ラッピングシートを貼ったり、型用に使用出来ます。 剥がせる両面テープくらいでとめてもいいと思います。

S660 砂利ポケットのフタ 助手席側

by kokoneku

こちらは助手席側用です。 車体の歪みがあるかもしれないので、結構緩めです。 固定はダクトテープやシーリング材がいいかもしれません。 スタビリンクやタイヤの向きで確認して下さい。

S660 スマホスタンド用台座 Rev.2

by kokoneku

既製品のアーム型スマホホルダー等を付けられます。 穴は4mmで、左側にM4のナットを埋め込めるようになっています。 ドリンクホルダー穴を使ってL字アングル等を付けた際に使用出来ます。 既製品だとBYSのナビブラケットにも取り付け出来ます。 M4x12くらいのネジ&フランジナット等で固定して下さい。

S660 リアカメラ 車内用マウンタ Rev.2

by kokoneku

リアカメラをネジ止めするのはちょっと・・・という時に使用出来ます。 ベースが100x20mmあります。 19mm両面テープで貼り付けます。 四角型のリアカメラを取付けられます。 手持ちのコの字で挟む20mmタイプと、凸型を長いネジで通す12mmタイプを使用出来るようにしてあります。 ネジを通す部分は2mmの穴が空いています。

S660 ダッシュ上用スペーサー 10mm Rev.2

by kokoneku

S660のダッシュ上は結構傾斜がありますが、それを少し緩和してくれるスペーサーです。 こちらはだいたい水平くらいまで持ち上げます。 ベースは43x20mmで、正面は10mm程の高さになります。 両面テープで貼り付けてください。

S660 フラッシュエディター用ホルダー Rev.2

by kokoneku

台座やアームと組み合わせて使えるフラッシュエディター用のホルダーです。 穴は4mmで、後部左にM4のナットを入れられるようになっています。

S660 砂利ポケットのフタ 上だけ Rev.2

by kokoneku

「砂利ポケットのフタ」の上部だけです。 厚みは2mm程です。 中身はありませんので、ウレタンフォーム等で作れる方用です。 仮止めして発泡ウレタンでもいいかもしれませんが、初めての方はやらかす可能性大なのでやめた方がいいです。 試作した車両では、左右同形状でした。 型紙代わりにでも使って下さい。

S660 アクションカム用アーム Rev.2

by kokoneku

18cmアームと組み合わせるとセンターディスプレイ上辺辺りにアクションカムを取付けられます。 全長は10.5cmあります。 クッション材や両面テープを併用して下さい 下側の穴はM4、 上側の穴はM5で、右側にM5のナットを入れられます。 中間のフックや穴ははUSBケーブルを留められます。

S660 スマホスタンド用アーム 18cm M4

by kokoneku

こちらは18cm版になります。 スマホスタンドを2つ付けられます。 全長で18cmで、S660のセンターディスプレイ手前まであります。 採寸に使った車両はナビ仕様ではないので、ナビ仕様車への取り付けは未確認です。 途中はセンターコンソールを這うようにしているので、強度が欲しい場合は両面テープも併用して下さい。 穴は全て4mmで、 中間穴は左側にM4ナット、 上部は右側にM4ナットを入れられるようになってます。 M4x20の手回しネジがあると楽かもしれません。

S660 スマホスタンド用アーム 10cm M4 Rev.2

by kokoneku

アーム型スマホスタンドのアームは短いので10cm版を作りました。 全長で10cmあります。 穴は4mmで、上側左にM4のナットを入れられるようになっています。 M4x20の手回しネジがあると楽かもしれません。

S660 Modulo Xバンパー用 フロントカメラマウンタ 運転席側用 Rev.2

by kokoneku

ノーマルバンパーに比べて、Modulo Xのバンパーはフロントカメラの取付けられそうな場所がないので、マウンタを自作しました。 上段の柱の部分を挟み込みます。 下側に両面テープを置いておいて、通してから落とします。 ツメが付けてあるので、外す際は少し広げながら引いてください。 傷が付く可能性もあるので、柱を事前にラッピングしてください。 カメラネジ止め用の穴はあいていないので、必要に応じてあけてください。

3mmケーブル用ホルダー Rev.2

by kokoneku

3mmのケーブルを挟み込んで両面テープで固定します。 平らな方は幅20mmで長さ30mmです。

S660 ダッシュ上用スペーサー 6mm Rev.2

by kokoneku

S660のダッシュ上は結構傾斜がありますが、それを少し緩和してくれるスペーサーです。 画像右にあるような可動域が足りなくて困った時に使用出来ます。 ベースは45x35x2mm、三角に出ている部分は約4mm出ています。 両面テープで貼り付けてください。

S660 Modulo Xバンパー用 フロントカメラマウンタ 助手席側用 Rev.2

by kokoneku

ノーマルバンパーに比べて、Modulo Xのバンパーはフロントカメラの取付けられそうな場所がないので、マウンタを自作しました。 上段の柱の部分を挟み込みます。 下側に両面テープを置いておいて、通してから落とします。 ツメが付けてあるので、外す際は少し広げながら引いてください。 傷が付く可能性もあるので、柱を事前にラッピングしてください。 カメラネジ止め用の穴はあいていないので、必要に応じてあけてください。

  • < Prev
  • 1
  • Next >

DMM.make クリエイターズマーケット 誰でも、出品・販