スマホホルダー取付ブラケット mazda3専用 ver.2

by plus parts

[サイズ] X:41.611mm × Y:36.437mm × Z:30.007mm

造形販売

1,912円~

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スマホホルダー取付ブラケット mazda3専用 ver.2

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mazda3のセンターコンソール(前方)に画像のマグネットタイプスマホホルダーを取り付ける為のブラケット(改良版)です。ブラケット本体とスマホホルダー用のスペーサーで構成されています。細いランナーで繋がっていますので切り離してからご使用ください。

従来品( https://make.dmm.com/item/1089740/ )はビス固定方式のみでしたが、本品はビス固定の他、両面テープでの取り付けに対応しました。両面テープでの取り付けでは内装の脱着や車両の加工が不要となります。
組み立て・取り付け方法は下の動画を参考にしてください。

画像Ⅰ:車両への取り付け例です。
画像Ⅱ:3Dプリントで作成されるパーツです。(画像はナイロン:ブラックです)
    ※切り離し痕は油性マジックでタッチアップしてあります。
画像Ⅲ:その他構成部品です。スマホホルダー取り付け用にM4×15(又は10)mmの六角ボルトを想定しています。
画像Ⅳ:3Dプリントイメージです。
画像Ⅴ:アルミ板の加工例です。(厚さ0.3mmのものを使用しています)

OBD2情報をスマホでモニターする場合等によいのではと考えています。

アルミ板の加工に関する情報です。↓
https://www.instagram.com/p/B5d_5StnzhY/

※[選べる素材一覧]をご覧頂き、素材の特徴をご確認の上ご購入願います。
※車両側や3D造形物に個体差が想定されますので、微調整は購入された方にてお願いします。
※画像中の部品にて採寸してあります。
※スマホホルダー、固定用ボルト・ビス&ナット、両面テープ、アルミ板等は付属しませんので別途ご準備ください。
※取付・使用により車両やスマホに不具合が生じても製作者はいかなる対応も出来ませんので、購入された方の自己責任においてご使用願います。
※DMM.makeでの造形の過程でごくまれに表面にスジ等が現れる場合がある様ですが、本デザインとは関係ありません。  

スマホホルダーを組み立てている動画です。 付属のビスを外してからM4×15mmのポルトで組み立てています。 (スペーサーを使用しない場合はM4×10mmのボルトで良いと思います) ※ボルトで組み立てた方が締め付けがしやすくなります。

組み立てたスマホホルダーに両面テープを貼って車両(動画では部品)に取り付けています。 mazda3のCD/DVDユニットと動画中の部品の隙間に爪の部分を差し込んでから両面テープ部を密着させます。 ※ブラケット部の穴を利用して薄いアルミ板(0.3~0.5mm程度)をM2.6~M3程度の皿ビス&ナットでブラケットへ取付けてから両面テープを貼ると、両面テープの性能がより発揮できることが期待されます。大き目のアルミ板を使用することで両面テープの粘着面積を増やすことも可能ですので、粘着力に不安がある場合はアルミ板を併用ください。

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