- 2022年7月5日
【事例紹介】堀居賢司様
DMM.makeの3Dプリントサービスをお使いのお客様の事例紹介。今回はチタンで伝統的なデザインナイフやオリジナルフィギュアを制作されている堀居賢司様です。
DMM.makeの3Dプリントサービスをお使いのお客様の事例紹介。今回はチタンで伝統的なデザインナイフやオリジナルフィギュアを制作されている堀居賢司様です。
2022年6月24日から26日にかけて開催された次世代3Dプリンタ展。DMM.makeは出展していないのですが、最新情報の収集と会場の雰囲気をお届けすべく編集部で行ってきましたので一部注目の展示をご紹介します!
2022年6月3日より、DMM.make3Dプリントサービスでは新しい5種類の光造形樹脂素材の取り扱いを開始しました。この光造形樹脂は、従来よりお取り扱いのある23種類の素材とくらべてコストパフォーマンスに優れているだけではなく、強度や透明などの特徴を兼ね備えている素材もあります。個人の方から法人の方まで、趣味の利用から商品開発まで幅広くご利用いただけるこの新しい光造形素材を知っていただくべく、DMM.makeの中の人として新素材を解説していきます。
実は、3Dプリンターを使う方法は、機材を購入するだけではありません。データを送り、3Dプリントしてもらう「造形サービス」を利用することで、機材を購入するよりも低コストで必要なものが手に入るかもしれません。機材を購入するべきか、造形サービスを利用すべきか。あなたがどちらの手段を選ぶべきか、一緒に考えてみましょう!
2022年6月3日、4日に『3Dプリンター活用展・セミナー・交流会』をDMM.make AKIBAにて開催いたしました。取り扱い素材のサンプル品展示、サービスをご活用のお客様の造形品の展示、スタッフにその場で直接で相談できる窓口、素材の特性に関するセミナー、来場者様同士がフランクに話せる交流会を行いました。
「ヒト対ロボットのコミュニケーション」の研究をされている豊橋技術科学大学助教、日本ロボット学会所属、林様にお話を伺いました。
3Dプリンターで目に見えない時間を形象化し、実空間に展開する。アーティストの後藤 映則様に3Dプリンターを利用した作品の事例をご紹介頂きました。
設計・稼働部分の確認の為、従来のペーパークラフト工法からデジタルな工法である3Dプリンターを利用した縮小模型を造形された事例をご紹介いただきました。
“着るロボット”の開発・普及に取り組むロボティクスファームの株式会社ATOUNの半沢様、矢田様にお話しを伺いました。
3Dプリンターをはじめたいけど迷われている方。どのような理由で迷っているでしょうか。 3Dプリンターを購入したいけど置く場所がない 3Dプリンターの出力をしてみたいけど高そう 自分の期待したものが3Dプリントできるかわからない など…このような悩みを持っている方も多くいらっしゃるかと思います。そのような皆様におすすめしたいのが今すぐにでも注文ができる3Dプリント出力サービスです。仮にいま3Dプリン […]
プリントサービスをお使いのお客様の事例紹介。今回は映像関係のお仕事をされながら、3Dプリンターを活用してアートなスノードームを製作でもご活躍される石田兵衛様です。